体がカタイカタへ①

こんにちは、ムカサです

みなさんゴールデンウィークはどうお過ごしましたか?
ムカサは日焼けが凄くて黒くなりました(笑)


さて、

よく子どもたちや保護者の方々から「どうやったら体柔らかくなりますか」や「どういう柔軟をすればいいですかね」などの質問があります。

体が硬いとケガなどにつながりますし、技をやるうえで必要となっていきますので、柔軟方法の一部を載せますね


柔軟富士山-1

まずは開脚して股間節を伸ばしていきます!
自分らはこの形を「富士山」と呼んでます

カタイとオシリの位置が富士山のように高くなるのでこれをやっていき、低い位置になる様にがんばりましょ


柔軟富士山-1

足とおしりはまっすぐになるよう心がけましょう

最初は手をついていき、大丈夫そうであれば写真のように肘をついていきましょう。


※いきなり無理をしてしまうとケガにつながるのでゆっくりやっていきましょう

柔軟逆富士山-1

先ほどの「富士山」の逆バージョンで今度は壁に向かって行います

壁に向かって足を開きます


柔軟逆富士山-2

壁にオシリと両足をくっつけます
こうすることによりまっすぐ足を開くことが出来ます

余裕があれば、両手でつま先を押していけばさらに柔らかくなっていきますよ




これが柔軟方法その①です!!
お風呂上りにやれば効果大
そして継続することが一番大事なポイントです
あとは無理せずゆっくりやることです


がんばってやっていきましょう!!

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